ロックダウン前、フィリピーナKちゃんとのセックス

フィリピーナ

Kちゃんのコンドへ

フィリピンがロックダウンになり、帰国日の1週間ほど前、Kちゃんに誘われてKちゃんのコンドに行ってきた

部屋にはKちゃんのお兄ちゃん(既に面識アリ)、お兄ちゃんの彼女(知っているKTV譲)も一緒に居るのを知っていたんで、Kちゃんに会うことだけが目的でした。

ビールと私が作ったチキンアドボを持ってKちゃんのコンドに向かう。

通常コンドに入るのは専用ICカードで入り口のドアを開ける必要があるが、Kちゃんのコンドには以前KTVで働いていたお姉さんが警備員として居て、多少日本語が喋れるので、私の事を覚えてくれている。

入り口に着くと、その警備員のお姉さんがドアを開けてくれて、形式的に受付でパスポートを預け、名前をノートに記入。パスカード(帰るときにパスポートと引き換えてくれる)を受け取りKちゃんの部屋へ。

時間は午前3時。 3人(Kちゃん、Kちゃんのお兄ちゃん、お兄ちゃんの彼女)はすでに酒を飲んでいて温かく迎えてくれた。 4人でお酒を飲みながらトランプをしたり、ジェンガをしたりでひとしきり遊んだ後、寝ることになった。

Kちゃんがコンドームを差し出す

お兄ちゃんと彼女はベッドで、私とKちゃんはベッドのすぐ横の床に布を敷いて寝ました。

電気が消えた後、音が出ないようにKちゃんとキス、そしてオッパイを優しく愛撫する。 Kちゃんは声を出さずに体をくねらせている。

ショートパンツの脇からKちゃんのアソコを触る。 いつものことですが、すでにパンツが濡れるほどビショビショ。 私の大きくなった竿をKちゃんに押し付ける。 するとKちゃんが何かを取り出して私に渡してきました。

「それはコンドームでした」

大胆なことに、Kちゃんはすぐ横でお兄ちゃんと彼女が寝ているのに、セックスしようとしてるんです。

Kちゃんに体を触り続けること5分。 突然Kちゃんが、

Kちゃん
Kちゃん

えっ?今から帰るの?

突然の事で返事をしないでいると、
 
Kちゃん
Kちゃん

帰りたい?そうなの?

Kちゃんが私の方を叩き、返事を促しているのが分かり、
 
私

うん、帰る

Kちゃんは電気を点けて、何やらお兄ちゃんと話している。タガログ語は分からないが何となく「危険だから私が送っていく」と言っているようでした。

お兄ちゃんは最初反対しているようだったけど、Kちゃんが振り切ったみたいです。

Kちゃん
Kちゃん

私が送っていくからGrab呼んで

 
幸いGrabはすぐに捕まり、5分で到着。
 
Kちゃん
Kちゃん

送ってくるね。すぐに帰ってくるから

Kちゃんはそう言って、私と共に部屋を出た。

多分Kちゃんは、このまま続けては声が出てしまうと思ったんでしょうね。

いきなり始まる

私の部屋に着くなり、キスをしながらベッドへ。歩きながらもKちゃんは私の手を下半身に導いている

洋服を脱がすとKちゃんのアソコからは愛液が滴っていた。

激しい息づかいでお互いのカラダを愛撫し合い、舐め合う。

Kちゃんにクンニすると大きな声が漏れ、体をくねらせて感じていた。

クンニと手マンでを合わせると、

「Oh Shit!」

と言って、すぐにKちゃんが果てました。

Kちゃんは用意しておいたコンドームを手に取り私のムスコに優しく装着して騎乗位で挿入。

Kちゃんは今まで経験が無い程の高速ピストン技を持っていて、この時も騎乗位で超高速ピストンを繰り広げ、私を絶頂に導いてくれました。

セックスの後はお互いに満足してキスをしながらベッドでイチャイチャ。

時間は朝の5時。帰ってしまうのかと思っていましたが、Kちゃんは、

 
Kちゃん
Kちゃん

ちょっと寝るね

と言って私と共に眠りにつきました。 Kちゃんはお兄ちゃんに「すぐに帰る」と言ってましたが、結局私と共に昼過ぎに起きて私の手作りランチを食べて帰りました。

帰国前、フィリピーナとの最後の濃厚接触

フィリピンがロックダウンし日本への帰国前、フィリピーナとの最後の濃厚接触はこんな感じでした。

Kちゃんとは、下の記事のように友達が隣で寝ている状況で何回もセックスしてますが、まさかお兄ちゃんが寝ているすぐ横で本気で合体しようと言われるとは思ってませんでしたね。  

  それほどセックスしたかったんですね。

それにしても、若くて可愛いフィリピーナとの行為にはカマグラは欠かせませんね。もしこれを飲まなかったら、Kちゃんの高速ピストンに1分もかからずにイってしまったと思うし、私が先にイってしまった後も持続できなかったと思います。

では。

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